夢は象徴を作り出す。夢には普段と異なる知覚方法がある

スピリチュアルコンサル マナーナです。

昨日に続き、夢のお話です。
夢はある意味をもっていますが、目覚めた状態で体験する意味とは違っています。

夢の状態のなかには、普段と異なる知覚方法がある。

時計の音から連想したように物語を見ている例では

誰かが同じテンポで、コツコツと靴音を立てて歩いている夢を見た。目覚めてみると時計の音だった。これは、時計の音を誰かの歩く音という夢を作り出した(象徴を作った)
また、長い物語をみることもあります。
目覚めた状態で体験することは、ある一定の象徴をみていますが、夢は違います。

頭痛のような内面の問題も夢で象徴を作り出す

蜘蛛の巣が張ったような暗い場所にいるような夢は、頭痛というイメージを夢が作り出していたり、心臓の動悸や熱は赤々と燃える火として感じられたり、内面の神経の繊細な人は、自分の身体の状態を夢として見る場合があります。

夢で自分が不幸になるような夢を見たとき

夢で自分が不幸になるような夢を見たときは、数日後に、風邪をひいたり、病気になる前に夢で感じ取る場合もあります。さらに、多くの人が、その病気に対する治療法も自分で夢で見ていることが多いのです。

もし、楽しくない夢ばかり見るという方は、寄生虫駆除(パラサイトクレンズ)が必要です。しっかりパラサイトクレンズをした後は、熟睡できるものです。
健康な肝臓は、内臓を監視する能力があります。よく蛇の夢をみる方は、肝臓という内臓の目が、腸を見ている状態です。近年は肝臓が弱っている方が多いので、腸を監視する能力が失われていることが多いです。肝臓が綺麗なほど、心臓はよく動きます。
身体の知覚能力を生かしてくださいね。
愛をこめて、マナーナ

 

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