プロフィール

mananaマナーナ

東京都生まれ、神奈川県育ち
突然「10年先の事を言う」子供だったらしく、恩師で研究者の江川先生をびっくりさせていました。

<経歴>

音楽教室講師、IT業界講師、衆院選ウグイス、ヨーガインストラクター、瞑想指導等を
スピリチュアルコンサルティングと並行しながら、フリーランスとして活動

<学び>

心理学部中退
東邦医大元教授の幡井勉氏オフィスでアーユルヴェーダを学ぶ。
幡井先生の紹介で、ヨーガを学ぶ(西川真知子氏、木村慧心氏等)
クリシュナムルティの瞑想、その他各種瞑想を学ぶ
波動機器REYONEXの日本販売店の立ち上げアシスタントをしながら、波動機器を学ぶ

ダライ・ラマ14世に会う。涙が止まらない全身の毛穴から噴き出すような過去世を思い出す体験をした。
ブラバツキー夫人のシークレットドクトリンを読み、全身が震えて感動した。すべての根源が神智学と愛にあることを認識した。

シータヒーリングプラクティショナー:DNA応用、超感覚解剖学(Intuitive Anatomy)、病気と障害(Disease and Disorder)、ワールドリレーション(World Relations)、DNA3等を取得
シュタイナーの精神科学、人智学(ドイツでは医学として確立)や千島学説(米国医学部では、授業にある)、
エドガー・ケイシーリーディングによる治療法、波動療法など常にブラッシュアップを心掛けている。
これまでの集大成と思えるロシアの検査治療機器メタトロンに出会う。
今後の医療は波動療法であることを確信する。
ホワイトブラザーフット所属米国医師との常時連携。
国際基準カイロプラクターとの連携。
神智学協会日本ロッジ、竜王会に所属し「普遍の原理」普及活動を行っている。

<補足>ほぼベジタリアン

瞑想したら、突然、お酒が飲めなくなり、お肉が食べたくなくなりました。
ベジタリアンのほうが瞑想しやすいし、神聖なものとつながりやすいので。